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今日はマヨ・ソースクラス。

ちえ~るマヨマヨと
ちえ~るソース、

そして、
コールスローサラダと
ちえ~るソース焼きそば
を作りました。

マヨマヨとソースは
すっかりちえ~るクッキングの定番になりました。

これがなかったころのことを
忘れているくらいです。

普通のマヨネーズやソースと
同じように使えるので便利です。

今日は3名様。

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ランチには夫も加わりましたよ。

IMGP6077_convert_20140329155057.jpg

ランチメニューは
ちえ~るソース焼きそば
コールスローサラダ
ハーブ・ド・ワカメスープ
そして五穀ごはん。

IMGP6074_convert_20140329155003.jpg

デザートに、和ブリン。

IMG_8127_convert_20140329155147.jpg

ああ、お腹がいっぱい。

この焼きそばはジャンクのようですが、
実際にはかなりの手間がかかっています。

なんたって、調味料からして手作りですからね。


マヨマヨはマヨネーズのような見た目と味をしています。

ソースもそうです。
黒っぽくするには、ある食品を入れます。

でも、市販のソースは
<カラメル色素>で色をつけています。

<カラメル色素>とは一体なんでしょうか。

カラメルは分かります。
砂糖を焦がしたものですよね。
普通の家庭で作れます。

でも、カラメル色素はカラメルとは違うに違いない。
そう思ったので、クラスが終わってから調べてみました。


カラメルの使用目的は着色です。
苦みやコク付け等の副次的な効果もあります。

日本ではありとあらゆる加工品に入っています。

清涼飲料(コーラ、コーヒー飲料、紅茶飲料など)
乳飲料、乳製品
アルコール飲料(リキュール、ウイスキー、ビールなど)
ソース類(即席麺用スープ、ソース、カレールー、など)
醤油類
食酢
菓子類(ケーキ、クッキー、かりん糖、米菓、饅頭、飴など)
ベーカリー類(黒糖パン、蒸しパンなど)
佃煮用
漬物

ちなみに食品以外に
薬品、化粧品、ペットフード等にも使われています。

着色料としてカラメルはほぼ全ての食品に応用ができ、
見た目のおいしさから次元の高い味へと食品を導いてくれます。
(カラメル製造会社のサイトより引用)


あ、あたし、次元の高い味はちえ~るで充分です。

ほとんどのカラメル色素は
糖類にアンモニウム化合物(THI)を加えて加熱してつくるそうです。

THIは免疫力を低下させ、癌を引き起こすと言われています。

コカ・コーラ社はこのTHIの特許を持っている
と聞かされれば、その危険性を感じるでしょう。


やはり口に入れるものは
できるだけ自分で作る
それが基本ですね。




今日はなんと!
素敵なプレゼントをいただきました。

IMG_8136_convert_20140329183930.jpg

食べられる花束ですって。

IMG_8135_convert_20140329183943.jpg

おもしろくて嬉しいです。
ナイスな発想です。

どうもありがとうございます。

今日、<浅き夢見し>という丼に使わせていただきます。




明日とあさっては
<楽ちんクッキングクラス>

毎日の食卓を飾る
楽ちんおかずをお伝えします。

ウエルカムドリンクならぬウエルカムヌードルで
お迎えしますので、
お腹をすかせていらしてくださいね。

このヌードルは
市販のインスタントラーメンに負けず劣らず
すぐにできちゃうものです。

でも、ものは確かでおいしい。

どうぞお楽しみに♪




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